コナミがカジノジャーナル誌による最も革新的なゲームテクノロジー20選で二冠を勝ちとる!

 

コナミ社による『Dimension 49J(ディメンションフォーティーナインジェイ)』ビデオスロットキャビネットと『Synk31(シンクサーティーワン)』マネーロンダリング防止システムが、カジノジャーナル誌による年間の最も革新的なゲームテクノロジー20選で二冠を獲得しました。

 

コナミの上級副社長兼最高商務責任者のトム・ジンゴリ氏(Tom Jingoli)はこう語る。

「コナミはDimension 49JSynk31のような革新的(イノベート)な製品を通して、未来のゲーム界を支えることに全力を尽くしています。どちらもそれぞれ従来のものとは異なる価値があることをオペレーターに感じ取ってもらえるよう、流線形を用いたスタイリッシュなデザイン、有効的結果と長期にわたって使っていける品質を築いていくことに終始焦点を当てていました。

Dimension 49Jは強力なラインナップのゲームを、永続的な運用性の向上とプロパティの柔軟性を持つマシーンと共にお届けします。カジノフロアが絶えず変化と順応をしていくように、スロットキャビンもより能率化されていきました。配慮の行き届いたデザインと高いエンターテイメント性を持つDimension 49Jこそが、更なる進化への扉を開き続けていきます。また、当社の世界基準のカジノシステムエンジニアがSynk31のスピード性、効率性、連結性、そして使いやすさを設計しました。Casino チームが一貫して確固たるコンプライアンスを遂行していくための、屈強でオールインワンなソリューションをもたらしました。」

とのことである。

 

残念ながらまだこれらのマシンは日本未到着のようだが、コロナ明けに海外のカジノに赴いた暁には是非ともプレイし、世界に誇るジャパンクオリティを体感してみたいものだ。

コナミの快進撃はまだまだとどまることを知らない――。これからも世界中のゲームファンを魅了するゲームを、技術を発信し続けてくれることに期待したいですね!

 

本日のオンラインカジノ収支報告

ビデオスロット
・ツインスピン
ツインスピン
+140

結果+140

今日もツインスピンです。当たりやすいのも勿論好きな所ですが、サクサク進む所が一番気に入っています。
そして今日は140と中々の勝ち金。途中は地味な結果でしたが、最後に5列同時回転で特大当たりが出ました。
全てKで埋まり、それはもう気持ちいいこと。
でもKってそんなに強い役じゃありません。最強はダイヤモンド。Kの数倍は高配当です。
ダイヤモンドで埋め尽くされたらとんでもない金額になりますよねきっと。
いつか見てみたいなぁ。